トム・クルーズ

【朗報】トム・クルーズのラノベ映画、中韓で大人気


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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/06/30(月) 08:31:58.95 ID:G4wtoJsY.net
興行収入
北米 約8500万ドル
中韓 約9500万ドル
の模様

http://www.boxofficemojo.com/movies/?page=intl&id=allyouneediskill.htm

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トム・クルーズ、週間少年チャンピオン連載「実は私は」を突然RT 編集部「トムもお気に入り!」

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1
:2013/07/23(火) 01:34:08.55 ID:
 ハリウッドスター、トム・クルーズさん(51)の公式ツイッターが突然「週刊少年チャンピオン」連載の
漫画「実は私は」についてのつぶやきをリツイート(RT)し、「何があった!?」と話題になっている。

 同作は、吸血鬼の少女とそれをめぐる人々を中心としたラブコメ作品だ。2013年6月に第1巻が
発売されたばかりで、現時点では日本国内でもメジャーとは言いがたい。一方、トムさんといえば、
80年代以来数々の対策に出演している米国を代表する俳優の一人だ。
それがなぜ、この漫画に興味を示したのだろうか。

■「おいトム・クルーズのアカウントが乗っ取られてるぞ!?」

 トムさんツイッターが問題のつぶやきをRTしたのは、2013年7月16日だ。
このアカウントでは、トムさんの撮影模様などがつぶやかれていたのだが、その合間にいきなり、
「第1話はここで試し読みできる模様」
という、「実は私は」試し読みページへのリンクを紹介する日本語投稿をRTしたのだ。


 トムさんの投稿はその後、再び通常のものに戻ってしまったため、なぜ唐突に「実は私は」の
話題が出てきたのかはさっぱりわからない。また、実際に投稿しているのはトムさんではなく
スタッフと思われるが、それにしても世界的大スターのアカウントで日本漫画が紹介されるという
意外な状況に、英語圏では、「おいトム・クルーズのアカウントが乗っ取られてるぞ!?」と
驚きの声が上がったほど。もちろん日本ではなおのこと、

「クソワラタwww読んだのか?読んだんだな?」
「ネタかなりすましかと思って見に行ったらほんとだった 実わたハリウッド化の可能性が微レ存…?」
「とりあえずチャンピオンはワールドワイドということだな(錯乱)」

 さらには連載誌・週刊チャンピオンの公式ツイッターも便乗する形で、
「トムクルーズもお気に入り。『実は私は』1巻重版決定!」
と宣伝に出た。

■Amazonでは一時品切れに
 
 それにしても、トムさんはなぜこの漫画を取り上げたのか。
実は、「第1話はここで試し読みできる模様」の元投稿をしたのは小説家の桜坂洋さんだった。
トムさんは現在、桜坂さんのライトノベルを原作とした映画「Edge of Tomorrow」を自らの主演で
制作している。どうやらこの縁で、「俺の映画の原作者がおススメしている作品だよ!」というつもりで
RTしたものらしい。
 ちなみにAmazonでは22日現在、「実は私は」1巻が在庫切れの状態となっている。
ネットでは「トム・クルーズ効果」と評判だ。

http://www.j-cast.com/2013/07/22179908.html

Twitter|トム・クルーズ
https://twitter.com/TomCruise

Twitter|週刊少年チャンピオン
https://twitter.com/Weekly_Champion/status/357533868695371777
>トムクルーズもお気に入り。「実は私は」1巻重版決定!

>「実は私は」を楽しんで下さった桜坂さんのツイートをトム・クルーズさんがリツイート。
>お二人がどういうご関係か全くわかりませんが…うーん、ツイッターってスゴイな?!
>ともかくうれしい!

「実は私は」
http://www.akitashoten.co.jp/comics/4253221688
4:2013/07/23(火) 01:40:11.89 ID:
トム・クルーズは今おかしなことになってるから仕方ないな
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【All You Need Is Kill】ラノベがハリウッドで映画化 【トム・クルーズ】

1: チーター(山口県):2012/11/09(金) 09:31:17.12 ID:

世界初解禁!“トム×日本”映画で再びタッグ

http://livedoor.blogimg.jp/bpfz/imgs/0/6/06a4c580.jpg

米俳優、トム・クルーズ(50)が主演するハリウッドSFアクション大作「All You Need Is Kill」
(仮題、ダグ・リーマン監督、2014年公開)の撮影カットを8日、サンケイスポーツが独占入手した。
米メディアにも先駆けての世界初解禁画像。日本の同名小説がハリウッドの大スター主演で映画化されるという期待作で、
映画化に至った経緯も初めて明らかになった。

 “トム×日本”といえば渡辺謙(53)らが共演した2003年公開の「ラスト サムライ」が有名だが、
約10年の時を経て、トムが再び日本と“タッグ”を組んだ。

 「All-」の原作は作家、桜坂洋氏(42)が04年12月に刊行した同名小説で、若者向けの娯楽小説を意味する
「ライトノベル」と呼ばれる分野の作品。日本ではアニメの原作になるケースが多いが、日本を通り越してハリウッドで
映画化されるのは史上初めてだ。

 同小説は09年に北米で英語版を発売。北米で日本のアニメ、漫画作品などの出版、ライセンス管理を手掛けている
ビズ・メディア社(VIZ Media)が同年に脚本化した上でワーナー・ブラザースに映画化を持ちかけ、
すぐに製作が内定したという。

 日本の作品が国内で映像作品化される前に、ハリウッドで採用されるのは極めて異例のこと。
しかも世界的に知られている小説ではないが、ビズ社CEOで同映画のエグゼクティブプロデューサーを務める
福原秀己氏(62)は、「この原作には今までのハリウッド映画にはない
ネタが入っており、アメリカからみると新しく思えたのでは」と語る。


http://www.sanspo.com/geino/news/20121109/oth12110905080014-n1.html
2: チーター(山口県):2012/11/09(金) 09:31:48.46 ID:

>>1


 小説は戦争シミュレーションゲームに着想を得たバトル満載の物語。主人公はエイリアンとの戦いで命を落とすたびに
パワーアップしてよみがえり、戦いを繰り返すという究極のバトルゲームの世界だ。配給のワーナー関係者は
「バトルゲームは米国でも人気があり、受け入れられやすかったのでは」と話す。

 福原氏は「原作は人間を書き込んでいる作品ではないが、トム・クルーズが演じることで人間ドラマの要素が
どう入ってくるか期待しています」。映画化決定の報に驚いたという桜坂氏も
「ライトノベルは本当にすごい! 映画を楽しみにしています」とコメント。“日本発”のハリウッド映画に期待は
高まるばかりだ。

★桜坂氏「よくわかる現代魔法」

 原作の桜坂氏は、2002年の第2回集英社スーパーダッシュ小説新人賞で最終選考に残った
「魔法使いのネット」を改稿・改題した「よくわかる現代魔法」で03年12月にデビュー。
同作は09年にアニメ化され人気を得た。元システムエンジニアで、コンピューターやゲームに造詣が深い。
04年発表の短編「さいたまチェーンソー少女」で第16回SFマガジン読者賞も受賞している。
3: ベンガル(神奈川県):2012/11/09(金) 09:32:00.42 ID:

もう50なんだな

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