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死ぬまでに完結するか気になる漫画は?

1: 顔無しさん 2017/01/31(火) 19:59:12.69 _USER
■死ぬまでに完結するか個人的に気になる漫画リスト

たぶん完結しない
バスタード、ハンターハンター、カイジ、アカギ、ワンピース、Dグレイマン、X(CLAMP)

時間かかるが完結する
ジョジョシリーズ、キン肉マンシリーズ、ホリックシリーズ、バキシリーズ、彼岸島、バガボンド

そのうち完結しそう
テラフォーマーズ、進撃の巨人、キングダム、銀魂

いつのまにか完結してた
こち亀、多重人格探偵サイコ、ガンツ、シャドウスキル
まだ続いてたの?
ガラスの仮面、パタリロ、悪魔の花嫁

http://anond.hatelabo.jp/20170130233650

2: 顔無しさん 2017/01/31(火) 19:59:30.80
H×H

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【海外】ハリウッド実写版『デスノート』 黒人L役のロケ現場写真が流出!

1:2016/07/08(金) 20:06:05.19 ID:
ユルクヤル、外国人から見た世界


カナダの都市バンクーバーで撮影が始まった、ハリウッド実写版『DEATH NOTE/デスノート』。バンクーバー美術館ではL役の黒人ラッパー、キース・スタンフィールド氏が怪しい黒の衣装に身を包み撮影にのぞんでいた。

『デスノート』L役
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<海外の反応>

不審者がいますwwwww

これはNOと言いたい。こんなの私たちが知るLじゃない(><)

この映画だけじゃないけど、ハリウッドがどんどんキャラを白人化していくのは見るに耐えないわ。アジア系役者たちの職を奪うなんて胸が痛む・・。

↑この場合は黒人化だけどなw

ちな主人公の名前も夜神月からライト・ターナーに変更されてるってね。個人的には”原作原理主義”だから改変は勘弁願いたいw

日本人キャストのはもうあるし、ハリウッド版は自由にやったらいいんじゃね?

――――

これらのロケ写真は、海外サイトYVR Shottsが撮影・流出させたもの。

L役のキース・スタンフィールド氏は米シアトル警察が雇った探偵という設定なのだろう。報道陣の前で大規模な記者会見を開き、ライトへの宣戦布告を行っているシーンなのだろうか。

撮影は8月30日まで続き、2017年にいよいよNetflixで配信予定だ。



<海外の反応>

バンクーバー美術館がシアトルになっとるw

あーなんでシアトル警察の車が行き交ってるのかと思ってたが、こういうことだったか。

たまたま地元ニュース番組の報道ヘリに乗ってたんだが、上空からも『デスノート』撮影現場が見えたぞ!ここからだと記者会見やってるように見えた。
ハリウッド実写版『デスノート』 黒人L役のロケ現場写に関連した画像-03

地元がこうやって撮影舞台になるのは嬉しいね!もう『デスノート』は何年も観てないけどこれが楽しみになってきた(笑)

『デスノート』本物の原作者が映画に出るって話もあるみたい。

↑え・・もしかして大場つぐみが出演すんのか!?
YRV

http://yurukuyaru.com/archives/63068805.html
5:2016/07/08(金) 20:10:20.05 ID:
北斗の拳並のクオリティーを期待
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【漫画】描写が過激すぎ! 今だと絶対に連載されないだろう昭和の漫画10選

1:2016/02/28(日) 22:31:05.48 ID:
昭和の時代の漫画作品の中には、「今だと絶対に連載されないだろうな……」と思える過激な作品が少なくありません。今回は、そんな「今だと絶対に連載されないだろう昭和の漫画」を紹介します。

●『ドーベルマン刑事』

凶悪犯罪を取り締まる警視庁特別犯罪課の刑事・加納錠治の活躍を描いたバイオレンスアクション。犯罪者なら老若男女構わず容赦なく撃ち殺す描写や、とても書けないような過激なせりふが多数登場する問題作でした。今の少年誌だとまず間違いなく連載できない作品です。

●『激!!極虎一家』

腕っぷしが自慢の田舎の高校生・虎が、けんかで負けた男を追って網走極等少年院に入所し、そこで騒動を起こす、というストーリー。こちらも過激な表現のせりふが数多く登場します。特に女子高生キャラの枢斬暗屯子(すうざん あんとんこ)さんの口癖はかなり問題のあるものでした。

●『アシュラ』

数多くの話題作を生み出しているジョージ秋山先生の中でも、特に有名なのが本作。平安時代末期を舞台に、生まれてすぐ実の母親に捨てられた少年の過酷な人生が描かれています。この作品は序盤から「人肉を食べる」という過激な描写があり、これが社会問題にまで発展しました。

●『ゴミムシくん』

ジョージ秋山先生の作品では、こちらも問題作。男性の地位が完全に地に落ち、奴隷のような扱いをされている世界が舞台になっており、この世界の男性の食料は女性の×××(自主規制)なのです。いくらギャグ漫画とはいえ、この時点でもうアウトです。全5巻と当時は人気があったそうで……。

●『銭っ子』

野球漫画で有名な水島新司先生が手掛けた作品。裕福な家庭に生まれた兄妹が、両親の死をきっかけに親戚にだまされ無一文になり、その復讐(ふくしゅう)のために奔走する……という内容です。とにかく金、金、金のかなり際どい内容になっています。復讐に至る過程など面白い作品ではあるのですが、今の少年誌での連載は無理でしょう。

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=3873744&media_id=121

*続く
2:2016/02/28(日) 22:31:25.23 ID:
●『オモライくん』

『マジンガーZ』や『デビルマン』の永井豪先生が少年マガジンで連載していた作品。主人公のオモライくんは、道端で通行人に物をおねだりする○○○(規制用語のため伏せ字)と、主人公の設定からアウトです。2001年には別誌ですが復活し、読み切りが掲載されました。よくぞ復活させたなとしか言いようがありません。

●『がきデカ』

週刊少年チャンピオンで連載されていた人気作品。日本初の少年警察官であるこまわり君が主人公のギャグ漫画です。このこまわり君が繰り出すギャグの一つに、相手を指さすようなポーズで「死刑!!」という過激なものがあります。代表的なギャグではありますが、今だと問題視されそうです。

●『トイレット博士』

人糞を研究する科学者が主人公のギャグ漫画。週刊少年ジャンプで連載され、コミックスは全30巻と大ヒットしました。とはいえ、内容は排せつ物に関することばかり。ここでは書きにくいような尾籠なストーリーが展開されています。子供受けはいいかもしれませんが、今連載すれば間違いなく批判の的です。

●『ワイルド7』

さまざまな分野のエキスパート能力を持つ犯罪者をスカウトして結成された警察の特殊チーム「ワイルド7」。彼らが法では裁けぬ悪党を裁いていくバイオレンスアクションです。週刊少年キングで連載されていた人気作品ですが、とにかく「過激」という言葉がぴったりの作品で、今の少年誌では間違いなく連載できないでしょう。

●『あんどろトリオ』

週刊少年チャンピオンに連載されていた作品。主人公の少女・つかさが毎回トラブルに遭遇し、そのたびに下着を見せたり、裸になったりする「お色気漫画」です。ただその描写がやや行き過ぎており、性描写ではないものの非常に過激でした。今少年誌で連載するとすれば確実に問題になるでしょう。

「今だと絶対に連載されないだろう昭和の漫画」をピックアップしてみました。やはり放送禁止用語がふんだんに盛り込まれていたり、コンプライアンス的に問題のありそうな作品は無理ですよね……。

*以上
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【テレビ】異例のヒットドラマ『孤独のグルメ』低予算の裏側

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/03/23(水) 08:36:50.05 ID:CAP_USER*.net
テレビ東京の深夜枠ドラマで異例のヒットとなった「孤独のグルメ」シリーズ。
昨年末に終了したSeason5では深夜帯でありながら視聴率5%(※ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録するなど大きな話題となった。
しかし、そんな人気ドラマでありながら出演者のギャラをはじめ製作費がとてもリーズナブルという点も注目を集めている。
そんな低予算の秘密はどこにあるのか。他のドラマと比較してみると大きな違いが明らかになった。

ドラマ製作費の中身とは

「孤独のグルメ」は松重豊(53)演じる井之頭五郎が商談で出向いた各地で食事をするという30分の連続ドラマ。
実際に取り上げる店も気取った高級店ではなく庶民的な店ばかりなので、“五郎セレクション”をそのまま真似して
注文するユーザーがブログなどのSNSにアップして多角的に楽しめるのも人気の秘訣となっている。
ドラマ内で映し出される場面は商談、店探し、食事の3つにほぼ限られ、全て訪れた先の設定なのでオールロケとなっている。
ここが低予算のポイントになっているという。

「『孤独のグルメ』の制作費はなんと1本200万円前後という異例の安さ。
撮影はすべて実際に存在するお店で行われているので、セットを作る費用が必要ない。
ここで大きな経費削減となっている。一般的な1時間ドラマの製作費は3000~5000万円で、
大河ドラマや大物出演者が集まるドラマは6000~8000万円とも言われているから、その低予算が際立っています」(テレビ番組制作会社ディレクター)

ドラマといえば気になるのが出演する俳優のギャラだが、ここでも低予算は徹底されているようだ。

「メインキャストの松重豊さんの1本あたりの出演料は35万円。
北野映画の常連で、キムタクの『HERO』など月9ドラマにも出演する大物俳優にしてはあり得ない安さです。
それでも現場では文句ひとつも言わずにプロの仕事に徹している松重さんは立派の一言ですね」(前出・ディレクター)

『孤独のグルメ』の人気の高さは主人公・井之頭五郎の食べっぷりの良さにある。
それだけにギャラの高い人気俳優をキャスティングする必要もなく、また豪華なセットも必要ないということか。
それだけにドラマ人気をひとりで背負う松重の負担は増すばかりである。
今後も人気シリーズの存続を願うファンなら、どうか松重のギャラアップを実現してほしいと願うばかりだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160323-00010000-dmenueiga-movi
dmenu映画 3月23日(水)8時30分配信

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【話題】『ジャンプ買ってきて』→月刊ジャンプ… お父さんに頼んだら間違って買ってきたもの

1: yomiφ ★ 2016/02/16(火) 06:17:24.03 ID:CAP_USER.net
 「お父さん、あれ買ってきて~」 期待して待っていたら、帰ってきたお父さんの手には予想とは違うものが!
 なんでそれ買ってきたの!? ……という経験、ありませんか? 今回は、ヒトメボ読者に「お父さんが間違って買ってきたもの」についての思い出を聞いてみました。

●りぼんとなかよし
「小学生の頃、毎月『りぼん』を読んでて、風邪ひいたときにお父さんが『漫画買ってきてやったぞ』って帰ってきてくれたんだけど、『なかよし』だった」(東京・28歳女性)

 あなたはりぼん派でしたか? なかよし派でした? それともちゃお派? お父さんには同じものに見えたのかもしれませんが、絵も話もぜんぜん違うんだよ! と教えてあげたくなります。

●週刊と月刊
「『ジャンプ買ってきて』と言ったら週刊のじゃなくて月刊を買ってきた。いつも読んでるから分かると思ったんだけど」(千葉・27歳男性)

 おしい。小さな表記なので、ジャンプはジャンプでもいろいろあることを知らないと間違っちゃいそうです。

●マクロスとガンダム
「忘れもしない小4の冬。『マクロスが欲しい』と書いた紙をリビングのツリーに飾ったんです。
クリスマスの朝、わくわくしながらプレゼントを探したら、枕元に見慣れないプラモがありました。
マクロスじゃなくてガンダムだったんです。その時初めて、サンタさんの正体を知りました」(神奈川・30歳男性)

 いやいや、サンタさんは外国の方なので、日本のアニメを知らなかった、っていう見解はどうでしょう……。懐かしくて胸がきゅっとなる思い出ですね。

●料理酒とみりん
「『料理酒を買ってきて』と頼んだのにみりんを買ってきました。代わりにならないので、もう一度スーパーに行ってきてもらいました……」(埼玉・18歳女性)

 お父さんはふだん料理をしないのでしょう。ボトルはよく似ていますが、ラベルをちゃんと読んでいれば、そんなことにならない気もします……。

●万能ネギと長ネギ
「おつかいで万能ねぎを頼んだところ、意気揚々と長ネギを買ってきました。伝わらないのねと思い、ありがとうと受け取り、そのまま使いました。それ以降、食材の買い物は頼まないようにしてます」(群馬・24歳女性)

 お鍋には長ネギ、うどんの薬味なら万能ネギ……、といった感じで作るメニューを思い浮かべるとわかりやすいかも? ぜひ次はメニューを伝えてからおつかいを頼んでください。

●ベイブレードとローラーブレード
「クリスマスプレゼントでベイブレードが欲しいと言ったのに、ローラーブレードを買ってきました。もう、超ガッカリしましたよ。だから足のサイズ聞いてきたのか……と後で気がつきましたね。仕方ないので一人寂しく遊びました」(福岡・25歳男性)

 これは残念! さぞや悲しかったことでしょう……。お父さん、お店で「なんとかブレードってありますか」って聞いて買ったのかもしれませんね。

 可愛らしい勘違いばかりですが、子どもの頃はちょっと悲しい気持ちになったりもしたことでしょう。でも大人になると、だんだん流行に疎くなり、
間違えちゃったお父さんのことも理解できるようになるんですよね……。さて、あなたのお父さんにも、こんな間違いありましたか?

http://woman.infoseek.co.jp/news/love/hitomebo-16225


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【漫☆画太郎】ババアの鼻毛が時刻をお知らせする時計!ブランド名は“性交“

1: yomiφ ★ 2016/01/25(月) 11:52:32.86 ID:CAP_USER.net
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まん○画太郎(漫☆画太郎)のイラスト入り腕時計が発売された。新潮社の通販サイト・新潮オンラインショップにて予約を受け付けており、2月中旬以降の発送を予定している。

文字盤に描かれたババアは、時計の針が鼻毛に見えるように画太郎が描き下ろしたもの。
ケースのバックには画太郎オリジナルウォッチのブランド名「性交」が燦然と輝く。
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制作は銀座や青山に直営店を展開するインポートアクセサリーブランド・アビステが手がけた。

価格は8640円。

http://natalie.mu/comic/news/173553

新潮オンラインショップ
http://www.shincho-shop.jp/shincho/goods/index.html?ggcd=snc00986&cid=tsumitobatsu

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【漫画】Fate×グルメの異色作「衛宮さんちの今日のごはん」 士郎が自慢の手料理を披露

1: yomiφ ★ 2016/01/27(水) 12:50:08.89 ID:CAP_USER.net
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TYPE-MOON原作によるTAaの新連載「衛宮さんちの今日のごはん」が、
KADOKAWAのWebマンガサイト・ヤングエースUPにて本日1月26日にスタートした。

「衛宮さんちの今日のごはん」は、ゲームやアニメも展開されている「Fate」シリーズを題材にしたグルメ作品。
衛宮士郎が自慢の手料理をサーヴァントたちに振る舞う。
料理監修は只野まことが手がけており、第1話では冬にぴったりの鍋料理を作っている。
同作は過去にTYPE-MOONエース(KADOKAWA)に掲載され好評を博しており、ファンには待望の連載化だ。

http://natalie.mu/comic/news/173807

ヤングエースup|衛宮さんちの今日のごはん
https://web-ace.jp/youngaceup/contents/1000010/
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【テレビ】ゴローちゃんすげえ!『孤独のグルメ』第7話でシリーズ最高の視聴率5%をマーク!!

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/17(火) 11:04:35.36 ID:???*.net
夜中なのに、食べたら太っちゃうのに、でも腹が減ってたまらないっ!(ビクンビクンッ)と、
多くの視聴者に“夜食テロ”の脅威を撒き散らす『孤独のグルメ Season5』(テレビ東京系)が大仕事をやってのけた。
先週13日に放送された第7話で、深夜放送ドラマでは異例の高視聴率、5%を獲得! 
5シリーズ目にしてシリーズ最高視聴率をマークしたのだ。

説明するまでもないが、『孤独のグルメ』シリーズは、松重豊演じる雑貨輸入商を営む井之頭五郎が、行く先々でメシを食うドラマである。
なぜオッサンが一人でメシを食うだけのドラマがこれほどの人気となったのか、
そういった分析は他記事に任せるとして、皆が大好きなゴローちゃんの人気は5シーズン目となる今作でも衰え知らず。

初回の3.8%を皮切りに、深夜放送としては高い3~4%の視聴率を安定して記録。
初の海外編となった第4、5話の台湾出張版も好評で、ネット上を見ると現地でもかなりの人気を得ているよう。
「dTV」での動画配信も始まり、クリアファイルや「お手元」型ボールペン、カレンダー、湯呑み、
果てには食品サンプルスマホスタンド「わさび丼」「汁なし坦々麺」など多様なグッズも販売されるに至っている。

第7話は『世田谷区 千歳船橋のラム肩ロースとラムチョップ』。
不思議な形状のジンギズカン屋に立ち寄った井之頭五郎が「俺はオオカミだ、羊を襲うオオカミだ。
野生の血が肉を喰らい、血をすすり、骨の髄までしゃぶりつくす」と、モリモリと肉を喰らうという内容。
美味そうな肉塊をこれでもかとばかりに見せていくスタイルに、
「この時間に、焼肉系は卑怯」「あああ、腹が減った」とネット上では視聴者の悲鳴が渦巻いていた。

案の定、映画化が一旦白紙となった『HEAT』(フジテレビ系)を例に挙げるまでもなく、もっと早い時間帯やゴールデン帯、
しかもキー局でも視聴率5%前後のドラマが結構あるこのご時勢、快挙を成し遂げた『孤独のグルメ』。
松重の胃腸に気を払いながら、今後も“夜食テロ”を続けてほしいものだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151117-00010002-otapolz-ent
おたぽる 11月17日(火)11時0分配信

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永遠にアニメ化されそうにない作品から厳選した、確実におすすめできる6つの作品

1: オムコシ ★ 投稿日:2015/11/11(水) 23:40:23.82
CUPO

漫画や小説の中には、面白いと評価されていて人気があるにもかかわらず、アニメ化に至っていない作品が多く存在している。

作者の意向でアニメ化しないだとか、アニメにするには難しい内容だとか、いろいろな原因があるのかもしれない。
今回はアニメ化されていない作品の中でも、特におすすめしたい作品を紹介する。

◆Missing
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概要
作者:甲田学人
巻数:原作全13巻 コミックス全3巻

あらすじ
物語は『感染』する。その少女に関わる者は全てが“異界”へ消え失せるという怪異な都市伝説。
“魔王陛下”こと空目恭一の『彼女』と称される少女・あやめ。
その少女が突如現れたのをきっかけに、空目が姿を消してしまった。
残された文芸部の面々は、空目を取り戻す事が出来るのか? これは、現代の“神隠し”の物語。

おすすめポイント
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民俗学や伝承を元にした怪奇現象の不気味さ。一般的なライトノベルとは違い、
オカルト要素の強い幻想的な世界観を持っていて、作者が記す文学的表現とうまくマッチしている。

●ホラー、オカルトは不人気?

『Missing』は甲田学人によるライトノベル作品なのだが、前述したとおり「普通のライトノベル」とは一線を画す存在で、
多くの登場人物が狂うか、行方不明になるか、再起不能になるか、無事では済まないようになっている。
スプラッターな描写も多く、とてもアニメーションで表現できないのが原因とみられる。

同作家の作品、『断章のグリム』も漫画化を果たしたが、同じくオカルト色の強いスプラッターホラーであるので、映像化は難しいかもしれない。

◆よつばと!
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概要
作者:あずまきよひこ
巻数:既刊12巻

あらすじ
とある町に、とても元気な女の子・よつばとそのとーちゃんの親子が引っ越してきた。
海の向こうからやってきた何も知らないよつばに、初めての体験の毎日がやってくる。
四葉に振り回される人々の日常を描いたコメディ作品。

おすすめポイント
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よつばの見る独特な世界。なんでもない日常がとても新鮮に見えてくる描写の数々。
大人だけど無邪気だったり、どこか一癖あるキャラクター。

●アニメで「よつば」は表現できない

一時期「『あずまんが大王』のアニメ化であずまきよひこが怒ったからアニメ化はされない」と囁かれていた、『よつばと!』。

しかし後にあずまきよひこ本人がブログで「デマである」と一蹴し、
「キャラクターの演技描写が難しいからアニメ化はできない」と言及している。これにはファンも納得しているようだ。

そして、「よつばと!」がアニメにならない理由についても言及している。
その理由は「『よつばと!』をアニメにするのは、とても難しいってこと」。
ブログでは「よつばと!」のシーンを例に出しながら、キャラクターの「日常の演技描写」がアニメでは難しいから、と説明している。
つまり、作者の、そしてファンの思う「よつばと!」の世界を忠実に伝えようとした場合、アニメでは上手くいかないと考えているわけだ。

これに対し、ネットでは「噂がデマで良かった」「『よつばと!』はムリにアニメにする必要はないと思う」との声が多い。
「よつばと!」を大事に思うからこそ、あずまきよひこの見解に支持を寄せるファンは多いようだ。

http://cupo.cc/archives/12038

*続く

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