萌えニュース+

【フィギュア】ハゲシク立体化しています!「スペースチャンネル5」の「うらら」がfigmaで登場!

1: 顔無しさん 2017/05/31(水) 19:41:33.29 _USER
マックスファクトリーはアクションフィギュアシリーズ「figma」より、
セガ(現セガゲームス)のリズムゲーム「スペースチャンネル5」の「うらら」を立体化する。
価格は7,800円(税込)で、「うきうきホワイト」と「どきどきオレンジ」の2種類を発売する。
6月28日21時までオンライン通販サイト「GOODSMILE ONLINE SHOP」にて予約を受け付けている。
no title

no title


「スペースチャンネル5」は、ドリームキャストで1999年に第1作目、2002年に第2作目が発売されたリズムゲーム。
ダンスで人類を洗脳する「モロ星人」を、突撃リポーター「うらら」がダンスをまねることで倒していく。
宇宙テレビ「スペースチャンネル5」の生中継、という設定のため、ゲームのクリアに必要なスコアノルマは「シチョーリツ」。
シチョーリツが下がりすぎると番組の打ち切りが決定してしまう。

宇宙人に侵略された現場でも無限に踊り続ける「うらら」のfigmaには、
眼球を可動部位にすることでポーズにあわせて視線を変えることが可能なギミックを搭載。
タイトな衣装はツヤのある塗装がされており、
リポートに欠かせない「マイク」や「銃」、さまざまな手首パーツが付属してゲーム中のポーズを再現できる。

また、「うきうきホワイト」には赤、緑、紫、「どきどきオレンジ」には水、黄、桃色の「モロ星人」が付属する。
今にも踊りだしそうな彼らと対峙するようにディスプレイすれば、まさにゲームのワンシーンを再現できるだろう。

動画:figma うらら登場!の巻
https://youtu.be/kg_VY0c26iY



以下ソース:GAME Watch 2017年5月31日 11:50
http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1062588.html


引用元: http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/moeplus/1496227293/

続きを読む

【ソフビ】日本古来の未確認生物「ツチノコ」が、リアルなフィギュアに!

1: 顔無しさん 2017/05/23(火) 17:52:36.04 _USER
ユニオンクリエイティブは、フィギュア「ソフビトイボックス015 ツチノコ 槌の子」を9月に発売する。
価格は2,980円(税別)。
全長約13.4cm。
no title


ツチノコは、奈良時代の文献にもその名がある未確認生物(もしくは妖怪)であり、
バチヘビ、ノヅチなどとも呼ばれ日本各地で目撃譚がある。
まるでビール瓶のような体が太い蛇で、鳴き声を上げ2メートル以上もジャンプする。
猛毒を持つという説もある。

1970年代に“ブーム”となり、「ドラえもん」にもツチノコ探しのエピソードが描かれた。
現在は、新潟県糸魚川市が観光イベントとして平成18年から「つちのこ探検隊」を開催しており、
賞金をかけてツチノコ探しを行なっている。
日本人のロマンをかき立てる伝説の生きものと言えるだろう。

本商品は海洋堂が企画・制作を担当、「本当にツチノコが存在したらどうなるか?」を考証し
実在する爬虫類の要素を盛り込んだリアルな造形でツチノコの“具現化”に挑んでいる。
ソフトビニール製でありながら鱗や目、口の表現など
海洋堂の技術と表現力の高さをしっかりと感じられるアイテムとなっている。
no title


可動は全4カ所、ジャンプをして獲物に飛びかかるような姿にも、太い体でとぐろを巻いているような姿勢にもできる。
体表のくさり模様により関節前後の模様を馴染ませることで、
様々なポーズをつけても不自然にならないよう配慮しているというこだわりに満ちた仕様となっている。


引用元: http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/moeplus/1495529556/

続きを読む

意外とシビア? ドラえもんが明かした“ひみつ道具は使い捨てが多い”設定が話題に

1: 顔無しさん 2017/05/21(日) 04:10:55.84 _USER
2017年5月12日(金)に放送されたテレビアニメ「ドラえもん」で、ドラえもんが“ひみつ道具”の設定に関する衝撃の発言をした。視聴者からは「そんな裏設定あったのかよおおお!」と驚きの声が上がっている。

 ドラえもんが“ひみつ道具”について言及したのは「四次元くずかご」というタイトルのエピソードでのこと。
今回のび太はしずかちゃんと遠出する為にドラえもんから道具を借りようとするが、ドラえもんは外出中だったため“スペアポケット”を使って勝手に借りることに。
しかし普段ドラえもんが寝ている押し入れに“スペアポケット”が見当たらず、代わりにゴミ箱のような道具を発見する。これが今回のテーマとなるひみつ道具“四次元くずかご”。

 帰ってきたドラえもんは“四次元くずかご”を勝手に弄っているのび太をみて「コラ!」と怒ってみたものの、すぐにこの道具の説明をしてくれた。
“四次元くずかご”は、ドラえもんが使えなくなった道具を捨てるのに使っているとのこと。さらにドラえもんは「ぼくの出す道具は一回限りの使い捨てが多いんだ。その方が値段も安く済むからね」と続けた。

 この“ドラえもんの道具は使い捨てが多い”という設定は知らなかった人も多いようで、視聴者は驚愕。ネットなどでは「まじかよ… 意外とシビアなんだな」「のび太は毎回そんな貴重なものを好き放題使って来たのか!」
「のび太よく道具壊すけどドラちゃん内心ブチ切れてそう」との声が上がっている。

 また過去に放送された「百苦タイマー」というエピソードでは、ドラえもんが“道具を100カ月ごとに定期検査している”と明かしていたことに注目するファンも。
どうやらドラえもんの道具には“使い捨て”のものだけではなく、長く使えるものもあるようで「ひみつ道具にも色々あるんだなあ…」
「引き出しに常備されてる“タイムマシン”は使い捨てじゃなさそう」「“もしもボックス”は何回も使えると経済破綻しそうだからクレジット式か?」と考察する人が続出した。

 困ったときにはいつでも助けてくれるドラえもんだが、お財布事情は意外と厳しいのかも?

no title

『ドラえもん最新ひみつ道具大事典』(監修:藤子・F・不二雄/小学館)

https://ddnavi.com/news/375046/a/


引用元: http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/moeplus/1495307455/

続きを読む

“水曜どうでしょう”藤やん、役者三昧 「大泉にも“なにやってんすか”って…」

1: 顔無しさん 2017/05/24(水) 07:16:04.47 _USER9
no title

ファンは「水曜どうでしょう」新作を待ってるぞ!

“ヒゲ”“ゲンゴロウ”“魔神”……様々な呼び名(いずれも名付けたのは大泉洋)を持つ北海道テレビ放送(HTB)の“藤やん”こと藤村忠寿(51)が、上気した面持ちで語る。

「こんなに頭使うことって、会社ではないもの!」

 何に頭を使っているかといえば芝居。5月11~14日は都内で地元・札幌の劇団「イナダ組」と組んだ「シャケと爺と駅と」を公演。これがまた意外なことに(失礼)玄人裸足の泣かせる演技。主演後の楽屋である。

「芝居を始めたのは50歳頃から。最初はね、裏方のディレクターである自分が実際に役者を体験すれば、役者の気持ちも理解できるし、演出にも役立つ……とか言ってたけどウソウソ。楽しいんだよね」(藤やん)

 ご存じない方のために藤やんを紹介すると、ドラマや映画に引っ張りだこの大泉洋を生み出したのが、HTBの深夜バラエティ「水曜どうでしょう」。レギュラー放送は2002年に終わっているが、数年毎に新作が作られ、旧作は今も全国で繰り返し再放送され、DVDは累計400万枚以上を販売。そのチーフディレクターが名古屋生まれで北大卒の藤やんなのだ。

「HTBは来年、開局50周年になるんですけど、その内20年、『どうでしょう』を放送している。最近ですよ、会社が認めてくれたの」

 もちろんいまもHTBの局員であり、肩書きはコンテンツ事業室兼編成局クリエイティブフェロー。芝居の時は出張扱いとか。

「大泉にもね、“なにやってんすか”って言われるけど、芝居って全身を使ったチームプレーのスポーツなわけ。それを50過ぎて、若いのと一緒にやれるなんてほかにないでしょ!」

 結構だが、撮影途中という「どうでしょう」新作をファンは待ってるぞ!

週刊新潮
2017年5月25日号 掲載
※この記事の内容は掲載当時のものです

https://www.dailyshincho.jp/article/2017/05240558/?all=1


引用元: http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495577764/

続きを読む

菜々緒:「FF13」ライトニングのコスチューム姿に 「苦情は受け付けません!」

1: 顔無しさん 2017/05/11(木) 05:13:10.52 _USER9
2017年05月11日

 モデルで女優の菜々緒さんが、13日から放送されるスマートフォン向けRPGゲーム「DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA(ディシディア ファイナル ファンタジー オペラオムニア)」の新CMで、人気RPG「ファイナルファンタジー(FF)13」の主人公・ライトニングに扮(ふん)して出演していることが分かった。菜々緒さんは歴代キャラクターたちが参加するオールスター戦になかなか選ばれず、担当者に苦情の電話をかけたり、先に参戦が決まったキャラクターに詰め寄ったりと、ライトニングの喜怒哀楽を感情豊かに演じている。

 新CM「選ばれなかったライトニング 部屋」編では、同ゲームに「FF」の歴代キャラクターたちが参戦することを知った菜々緒さん演じるライトニングが、自分が呼ばれていないことに気づいて担当者に苦情の電話をかけ、堪忍袋の緒が切れて電話口の相手を追い詰める……という内容。菜々緒さんは空のカップラーメンやコンビニ袋などが散乱する部屋で青のジャージ姿を披露している。

 「選ばれなかったライトニング ジム」編では、参戦を視野にスポーツジムでトレーニングしているライトニングが、「FF7」に登場するヴィンセントから先に参戦が決定した告げられ、ニヤニヤしながら挑発され、文句を言い続ける。そして、最後にはヴィンセントに詰め寄り……というストーリー仕立てで、菜々緒さんは装備を外したライトニングの衣装で撮影に臨んだ。

 菜々緒さんは「私はコスチュームを着ることが好きなので、ライトニングのコスチュームを着ながらお芝居をできたことが本当に楽しかったです!」と撮影を振り返り、「口調だったり、せりふだったり……ライトニングにより近づけたと思ってるので、私自身がライトニングだと思って見てほしいです。なので、苦情は受け付けません(笑い)!」と冗談交じりに手応えを語っている。

 また、5月下旬から放送される「選ばれなかったライトニング 会議編」では、ようやく参戦が決まったことをゲームの担当者から伝えられるが、突き付けられた条件に対してまたも納得がいかないライトニングが、担当者に詰め寄る……という内容。菜々緒さんは、何一つ納得できないまま参戦が進んでしまったことに対するライトニングの気持ちを込めた熱い演技を披露する。


「DISSIDIA FINAL FANTASY OPERA OMNIA」の新テレビCM「選ばれなかったライトニング ジム編」のワンシーン
no title

no title

no title

no title

no title

https://mantan-web.jp/2017/05/11/20170510dog00m200026000c.html


引用元: http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1494447190/

続きを読む

【アニメ】『異世界食堂』に諏訪部順一さんと上坂すみれさん出演決定&コメント到着!


CzyWcLzUAAAEG7f

1: 顔無しさん 2017/04/29(土) 12:54:46.13 _USER
 2017年夏に放送開始予定のTVアニメ『異世界食堂』の声優情報第1弾として、諏訪部順一さんと上坂すみれさんの出演が決定しました! 原作はWebサイト「小説家になろう」で好評を博し、ヒーロー文庫(主婦の友社 刊)より2015年2月に書籍化された累計30万部突破のファンタジーノベルです。

 作品の舞台となる食堂の店主役に諏訪部順一さん、週に一度この食堂で働くことになる魔族の娘・アレッタ役は上坂すみれさんが演じられます。また、おふたりのコメントも到着しました! 今後も解禁される情報をお見逃しなく!

諏訪部順一さん&上坂すみれさんのコメントが到着
◆諏訪部順一さん(店主 役)
 自分は食い道楽な人間ですので、この作品に出演できることを心からうれしく思います。ただ、ひとつ気がかりなのは……放送時間。深夜帯だとしたら、「飯テロだ!」と多くのそしりを受けるのでは(笑)。いろいろな意味で「おいしい」作品をお届けできるよう、心を込めて頑張りますので、どうぞよろしくお願いします。

◆上坂すみれさん(アレッタ役)
 原作を読んだときからアレッタの可愛さにとても心ひかれていたので、彼女を演じさせていただけることになって非常に嬉しいです。健気で頑張り屋さんでよく働き、なんでもおいしそうに食べるアレッタの魅力を表現できるように頑張ります! そして、ほのぼのとした素敵な風景が詰まったこの作品の世界観を是非多くの方に楽しんでいただきたいです。

TVアニメ『異世界食道』概要
【放送時期】
2017年夏放送開始

【声優】
店主:諏訪部順一
アレッタ:上坂すみれ

【STAFF】
原作:犬塚惇平(ヒーロー文庫/主婦の友社 刊)
原作イラスト:エナミカツミ
監督・シリーズ構成 :神保昌登
キャラクターデザイン:佐野隆雄・佐野恵一
アニメーション制作:SILVER LINK.

https://img.animatetimes.com/news/visual/2017/1493373602_1_1_29673ac6218a26e04f30ddb8ec179a35.jpg
http://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1493373602
no title

続きを読む

死ぬまでに完結するか気になる漫画は?

1: 顔無しさん 2017/01/31(火) 19:59:12.69 _USER
■死ぬまでに完結するか個人的に気になる漫画リスト

たぶん完結しない
バスタード、ハンターハンター、カイジ、アカギ、ワンピース、Dグレイマン、X(CLAMP)

時間かかるが完結する
ジョジョシリーズ、キン肉マンシリーズ、ホリックシリーズ、バキシリーズ、彼岸島、バガボンド

そのうち完結しそう
テラフォーマーズ、進撃の巨人、キングダム、銀魂

いつのまにか完結してた
こち亀、多重人格探偵サイコ、ガンツ、シャドウスキル
まだ続いてたの?
ガラスの仮面、パタリロ、悪魔の花嫁

http://anond.hatelabo.jp/20170130233650

2: 顔無しさん 2017/01/31(火) 19:59:30.80
H×H

続きを読む

【海外】ハリウッド実写版『デスノート』 黒人L役のロケ現場写真が流出!

1:2016/07/08(金) 20:06:05.19 ID:
ユルクヤル、外国人から見た世界


カナダの都市バンクーバーで撮影が始まった、ハリウッド実写版『DEATH NOTE/デスノート』。バンクーバー美術館ではL役の黒人ラッパー、キース・スタンフィールド氏が怪しい黒の衣装に身を包み撮影にのぞんでいた。

『デスノート』L役
no title


<海外の反応>

不審者がいますwwwww

これはNOと言いたい。こんなの私たちが知るLじゃない(><)

この映画だけじゃないけど、ハリウッドがどんどんキャラを白人化していくのは見るに耐えないわ。アジア系役者たちの職を奪うなんて胸が痛む・・。

↑この場合は黒人化だけどなw

ちな主人公の名前も夜神月からライト・ターナーに変更されてるってね。個人的には”原作原理主義”だから改変は勘弁願いたいw

日本人キャストのはもうあるし、ハリウッド版は自由にやったらいいんじゃね?

――――

これらのロケ写真は、海外サイトYVR Shottsが撮影・流出させたもの。

L役のキース・スタンフィールド氏は米シアトル警察が雇った探偵という設定なのだろう。報道陣の前で大規模な記者会見を開き、ライトへの宣戦布告を行っているシーンなのだろうか。

撮影は8月30日まで続き、2017年にいよいよNetflixで配信予定だ。



<海外の反応>

バンクーバー美術館がシアトルになっとるw

あーなんでシアトル警察の車が行き交ってるのかと思ってたが、こういうことだったか。

たまたま地元ニュース番組の報道ヘリに乗ってたんだが、上空からも『デスノート』撮影現場が見えたぞ!ここからだと記者会見やってるように見えた。
ハリウッド実写版『デスノート』 黒人L役のロケ現場写に関連した画像-03

地元がこうやって撮影舞台になるのは嬉しいね!もう『デスノート』は何年も観てないけどこれが楽しみになってきた(笑)

『デスノート』本物の原作者が映画に出るって話もあるみたい。

↑え・・もしかして大場つぐみが出演すんのか!?
YRV

http://yurukuyaru.com/archives/63068805.html
5:2016/07/08(金) 20:10:20.05 ID:
北斗の拳並のクオリティーを期待
続きを読む

【漫画】描写が過激すぎ! 今だと絶対に連載されないだろう昭和の漫画10選

1:2016/02/28(日) 22:31:05.48 ID:
昭和の時代の漫画作品の中には、「今だと絶対に連載されないだろうな……」と思える過激な作品が少なくありません。今回は、そんな「今だと絶対に連載されないだろう昭和の漫画」を紹介します。

●『ドーベルマン刑事』

凶悪犯罪を取り締まる警視庁特別犯罪課の刑事・加納錠治の活躍を描いたバイオレンスアクション。犯罪者なら老若男女構わず容赦なく撃ち殺す描写や、とても書けないような過激なせりふが多数登場する問題作でした。今の少年誌だとまず間違いなく連載できない作品です。

●『激!!極虎一家』

腕っぷしが自慢の田舎の高校生・虎が、けんかで負けた男を追って網走極等少年院に入所し、そこで騒動を起こす、というストーリー。こちらも過激な表現のせりふが数多く登場します。特に女子高生キャラの枢斬暗屯子(すうざん あんとんこ)さんの口癖はかなり問題のあるものでした。

●『アシュラ』

数多くの話題作を生み出しているジョージ秋山先生の中でも、特に有名なのが本作。平安時代末期を舞台に、生まれてすぐ実の母親に捨てられた少年の過酷な人生が描かれています。この作品は序盤から「人肉を食べる」という過激な描写があり、これが社会問題にまで発展しました。

●『ゴミムシくん』

ジョージ秋山先生の作品では、こちらも問題作。男性の地位が完全に地に落ち、奴隷のような扱いをされている世界が舞台になっており、この世界の男性の食料は女性の×××(自主規制)なのです。いくらギャグ漫画とはいえ、この時点でもうアウトです。全5巻と当時は人気があったそうで……。

●『銭っ子』

野球漫画で有名な水島新司先生が手掛けた作品。裕福な家庭に生まれた兄妹が、両親の死をきっかけに親戚にだまされ無一文になり、その復讐(ふくしゅう)のために奔走する……という内容です。とにかく金、金、金のかなり際どい内容になっています。復讐に至る過程など面白い作品ではあるのですが、今の少年誌での連載は無理でしょう。

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=3873744&media_id=121

*続く
2:2016/02/28(日) 22:31:25.23 ID:
●『オモライくん』

『マジンガーZ』や『デビルマン』の永井豪先生が少年マガジンで連載していた作品。主人公のオモライくんは、道端で通行人に物をおねだりする○○○(規制用語のため伏せ字)と、主人公の設定からアウトです。2001年には別誌ですが復活し、読み切りが掲載されました。よくぞ復活させたなとしか言いようがありません。

●『がきデカ』

週刊少年チャンピオンで連載されていた人気作品。日本初の少年警察官であるこまわり君が主人公のギャグ漫画です。このこまわり君が繰り出すギャグの一つに、相手を指さすようなポーズで「死刑!!」という過激なものがあります。代表的なギャグではありますが、今だと問題視されそうです。

●『トイレット博士』

人糞を研究する科学者が主人公のギャグ漫画。週刊少年ジャンプで連載され、コミックスは全30巻と大ヒットしました。とはいえ、内容は排せつ物に関することばかり。ここでは書きにくいような尾籠なストーリーが展開されています。子供受けはいいかもしれませんが、今連載すれば間違いなく批判の的です。

●『ワイルド7』

さまざまな分野のエキスパート能力を持つ犯罪者をスカウトして結成された警察の特殊チーム「ワイルド7」。彼らが法では裁けぬ悪党を裁いていくバイオレンスアクションです。週刊少年キングで連載されていた人気作品ですが、とにかく「過激」という言葉がぴったりの作品で、今の少年誌では間違いなく連載できないでしょう。

●『あんどろトリオ』

週刊少年チャンピオンに連載されていた作品。主人公の少女・つかさが毎回トラブルに遭遇し、そのたびに下着を見せたり、裸になったりする「お色気漫画」です。ただその描写がやや行き過ぎており、性描写ではないものの非常に過激でした。今少年誌で連載するとすれば確実に問題になるでしょう。

「今だと絶対に連載されないだろう昭和の漫画」をピックアップしてみました。やはり放送禁止用語がふんだんに盛り込まれていたり、コンプライアンス的に問題のありそうな作品は無理ですよね……。

*以上
続きを読む
スポンサードリンク
最新記事(画像付)
楽天市場
最新コメント
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

アクセスランキング(7日間PCのみ)
管理人へのメッセージ♥

管理人にご用の方はこちらからどうぞ。 RSSや相互リンク、ランキング登録などのお問い合わせも。

名前
メール
本文

人気ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ



LINE読者登録QRコード